デリケートに扱う必要があるのにもご注意

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デリケートに扱う必要があるのにもご注意ブログ:17/8/10


我が家の話題提供者は、いつも母です。

時には「…それは誰に向けてしゃべってんの!?」と、
漏れ聞こえてくる話題があたしに向けたものなのか?
はたまたとてもしっかりした独り言なのか?
…の判断が微妙なラインで
母のおしゃべりが繰り広げられます。

例えば、クイズ番組などでは、
テレビに向かってまるで出演者の1人のように
問題と苦悩して、解答にリアクションして…と大忙しです。

そんな我が家ですが、最近の話題の中での1番のトピックスは
「祖母の甲状腺に癌が見つかった」
ということです。

あたしの母にとって祖母は、
自分の母になるのですから、
その心配ぶりも尋常ではありません。

幸いにも今のところ良性で、
頼れる甲状腺の専門医を見つけたようで手術も決まり、
まずは一安心な様子です。

祖母はもう86歳ですから、逆に今まで大きな病気もなく、
ひ孫までいるのはとてもラッキーなことなのかも知れません。

最近、あたしの周りで「癌」というキーワードがよく出てきます。
それは、友達の両親だったりとか、
友達自身だったりとか、両親の友達だったりとか…

もちろん、あたしが社会人になって、関わる人が増えたことや、
自分も含め周りの人達が
癌を発症する可能性のある年齢に
近づいてきたということがあるのでしょう。

ところで…
あたしの祖母は、病気が発覚してからも
「よりよいお医者さんを!」
「より万全の体制で手術してもらえる病院を!」と探しては
問合せを続けたらしいです。

とっても気丈です。
そこには祖母の強さが見えます。

え?もう時間だ。やべ、仕事行ってきます~
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